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2017年2月の15件の記事

2017年2月27日 (月)

畑熊の「ミスミソウ」を撮る

 天気も穏やかだし、ちょうど去年も今頃撮りに行ったなと思いつつ、市川三郷町畑熊へ「ミスミソウ」を撮りに出かけた。ミスミソウは、「雪割草」ともいわれ、早春の山に秘(ひそ)やかに咲く可憐な花だ。

 家から車で40分ぐらいで行けるからうれしい。道路端へ車を置き、山上の集落へつながる舗装道路をしばらく上る。左へ下る畑道へ入り、芦川に流れ込む小さい沢を渡ると、県が設置したミスミソウの看板がある。ここまで来ないとこの辺りがミスミソウの咲く場所だということはわからないのだ。これでいいんだ、と思う。盗掘の不届き者がいると聞く。

 ここから山道を登る。このあたりからもうミスミソウが咲いている。よく見ないと見過ごしてしまう小さい花だ。林の下の急斜面あちこちにミスミソウがいっぱい咲いている。まだまだ開ききらないつぼみのミスミソウもいっぱい。滑り落ちないように、ミスミソウの花を踏まないように気を付けながら、いっぱいミスミソウの花を撮った。

 日があまりささない場所に咲いている。暗い場所なのでシャッター速度が遅くなり、ぶれたりでなかなか撮るのが難しい。それでも、まさに秘やかに可憐に咲くミスミソウが沢山撮れてうれしかった。

   撮影カメラ ; PENTAX K-7
         レンズ ;  SMCPENTAX-DA 18-55mmAL
    
               SMCPENTAX-DA  55-300mmED
                          smc PENTAX-M MACRO 100mm

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  こちらも是非ご覧ください → 「芦川沿いにひっそり気高く咲くミスミソウ

2017年2月26日 (日)

甲府城の梅 開花情報

P1050010_2 平成29年2月25日午前現在の甲府城の梅園、梅の花開花情報です。

 甲府城の紅梅は、青空をバックに見事に満開です。白梅よりも咲くのが早いように思います。

 そして木によりますが、白梅も、お城の白壁をバックに満開です。違う木では、まだまだほとんどが蕾というのもあります。
 木によってかなり違うようです。日当たりはあまり変わらないのに。人間と同じように梅の木にも個性があるのでしょうか。もしかしたら同じ白梅P10500341_2でも種類が違うのかな。

 甲府城の梅園は、甲府駅南口を出たら左方向へ、以前に比べてずいぶん広くきれいになった歩道を、山交デパート北側を東に進みます。舞鶴陸橋の階段は上らず、ガード下を20mばかり過ぎたところで、右のお城の方を見上げるとわかります。稲荷曲輪の入口に紅梅白梅20本ほどの梅林があります。

 満開の梅の花見を兼ねて、是非甲府城においで下さい。

   平成29年2月9日の記事 → 甲府城の梅園

2017年2月25日 (土)

大変なことになっていないか マスコミの報道姿勢

 先日、NHKのテレビニュースを見ていて唖然とした。森友学園についての国会でのやりとりのニュースで、何が問題になっているのかということや、野党質問者の指摘などほとんど放送せず、弁解としか思えない首相が話している映像を延々と放送していたのだ。

 こんな報道があるのだろうか。ニュースの中身もだが、それ以上に一方に偏ったこれほどあからさまな報道姿勢があるのかとびっくりした。テレビを観ている人たちは、どう思っただろうか。

 何かNHKの報道姿勢が大変なことになっているのでは、という思いを強くした。他のマスコミもどうなのだろうか。同じような傾向がないだろうか。
 
 難しいのだけれども、何が真実か何が本当なのかをしっかり見極めなければと思う昨今だ。

 この記事もご覧ください →  平成29年の年頭に当たって

2017年2月24日 (金)

定年後の暮らしは読書三昧 平岩弓枝「御宿かわせみ」を読む

 宮部みゆきの時代小説がなかなか面白かったので、また別なのを読もうと思って探したがどうも現代小説が多く、時代小説では読みたいというものが見つからない。それではと思って本屋さんに時代小説コーナーがあったのでちょっと覗いてみたら、この平岩弓枝の「御宿かわせみ」が目にはいった。

 以前テレビで「御宿かわせみ」をやっていた。でもあまり熱心に観ておらず、高島礼子が女主人公のるいの役をやっていたというようなかすかな記憶があるのみ。細かいことは忘れてしまい思い出せない。

 この平岩弓枝の「御宿かわせみ」は古い発行で、巻末の広告リストを見るとシリーズで10巻20巻とずっと続くようだ。これは楽しみだ。本屋さんで買うと大変だから図書館で借りることにするか。

 藤沢周平のように季節の風景の描写もうまく、一編の長さも適当で、思い立ったときにさっと読めていい。読んでいるときも何か充足感を感じ、読み切った後はああ読んでよかったという満足感幸福感を感ずるのだ。

 ・・・読書はいい。大げさにいうと生きている喜びを感じるときだ。
 

  「御宿かわせみ」 平岩弓枝 文春文庫 2015年1月15日新装版第16刷

2017年2月22日 (水)

市川三郷町古宿の「セツブンソウ」 平成29年2月

 セツブンソウの花を撮るようになって3年目、新聞にも開花の記事が載って満開は今日あたりかなと見当を付けていた。また明日から天気が悪いということで、今日午前中古宿(”ふるやど”と読むらしい)へ出かけてきた。

 長野から撮りに来たという人と話をした。その人のいうには町の役場に問い合わせたが、ちょっと盛りを過ぎているかもしれないと話していたそうだ。
 実際訪れてみると、いやいいや今が盛りとあたり一面咲き乱れていた。まだ咲ききっていない花もあって、まだ4~5日は見頃かもしれない。
 道端にもいっぱい咲いていて、踏まないように気を付けながら思う存分撮影できた。

 撮影カメラ ; PENTAX K-7
         レンズ ;  SMCPENTAX-DA 18-55mmAL
    
               SMCPENTAX-DA  55-300mmED
                          smc PENTAX-M MACRO 100mm

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2017年2月21日 (火)

楽しみなNHKラジオ「マイあさラジオ」 小倉実華さん

 NHKラジオ「マイあさラジオ」の女声が、今週は小倉実華さんだ。この人の声は、本当に柔らかく優しく聞きやすい。この人持ち前の性格からにじみでる声、しゃべり方なのだろう。
 以前甲府放送局で夕方のテレビローカル番組に毎日出ていたということもあり、うれしく毎朝ラジオを聞いている。
 この人の声を聞いていると、不思議に今日も明るく頑張って過ごしていこうという気持ちになる。

 この番組に出ている人たちが、同じような構成でNHKラジオ午前中のあの番組、午後のあの番組を担当すればいいのにと思う。
 ついでにいうならば、「ちきゅうラジオ」を担当しているあのお二人が、「歌の日曜散歩」を担当すれば以前のように毎週楽しみに聞くようになるのにと思っているのだが。
 もう来年度のラジオ番組構成、担当者も決まっているのだろうな。

 2013年11月2日の記事 → NHKラジオ第一 元に戻して  
 2012年6月10日の記事 → ラジオを友に生きている

2017年2月15日 (水)

敷島梅の里 もうすぐ満開 平成29年2月15日

 今日も韮崎の生涯学習の勉強会の後、甲斐市敷島の梅の里へ寄った。もう4時過ぎ、間もなく陽も落ちるという時間だった。

 敷島総合公園駐車場南側の梅林には、夕方にもかかわらず花見の人が結構大勢いた。もっとも中には梅の花よりも、梅の花にとまった鳥を撮るのがねらいだという人もいた。そういえば前回来たときも枯草色の大きいレンズで鳥をねらっている人を何人も見かけたな。

 また、私と同じぐらいの年齢の方から、去年も同じくらいの時間にここでお会いしましたね、といわれてびっくりした。
 あなたは去年も同じようにカメラで盛んに梅の写真を撮っていたよ、話もしたねという。私ははっきり覚えていなかったが、確かに今頃こんな時間にこのあたりで写真を撮っていたから本当だろう。
 写真のタイトルは、「残照に映える梅の花 まだまだ陽は落ちない」がいいよとおっしゃった。思わず一緒に笑ってしまった。

 前回来たとき(1月28日)二分咲きぐらいだった梅の花が、もう間もなく満開という位に咲いていた。今度の週末あたり、天気がよく暖かければ、最盛期見頃になるかもしれない。

 矢木羽湖西側斜面の小梅の花は見なかったが、多分こちらももうすぐ満開だろう。

撮影カメラ ; PENTAX K-7   レンズ ; SMCPENTAX-DA 18-55mmAL

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2017年2月14日 (火)

こんなところに甲府城お堀跡(その6)

 「こんなところに甲府城お堀跡」今回は、
     <朝日通り北交差点北約80m 三の堀>P1040864

 甲府朝日町通りを北進、山の手通りを突っ切って70~80m行ったところに甲府城三の堀跡が残っている。
 
P1040870 こんなところに甲府城お堀跡(その2)で紹介した<武田1丁目朝日4丁目地内ほんま酒店北 三の堀跡>から、西へ向かった堀跡がここに至る。
 南北の道路を暗渠で潜り切ったところでそのまま暗渠で直角に曲がり道路沿いに南進、30~40m位進んでまた直角に曲がり西進する。ここからは開渠になる。
 そして、こんなところに甲府城お堀跡(その5)の <朝日五丁目交差点北約50m地点 三の堀跡 >に至るのだ。

写真右;朝日町通り北交差点北約80m地点で東を見る
写真左;上地点から30~40m南で西を見る 右下ここで暗渠が終わり、右折して開渠になる

こんなところに甲府城お堀跡(その2)
   → <武田1丁目朝日4丁目地内ほんま酒店北 三の堀跡 >

こんなところに甲府城お堀跡(その5)
   → <朝日五丁目交差点北約50m地点 三の堀跡 >

 

2017年2月12日 (日)

庭の花を撮る 福寿草が咲いた

 二三日前までの八ヶ岳おろしの寒い風も止み、早春の穏やかな朝、我が家の庭でようやく福寿草の花が咲いた。

 ハナニラの葉っぱに隠れて昨日まで気がつかなかったのだ。今朝早く蕾を見つけて喜んだのだが、それから2時間も経たないのにこんなに花が開いた。

 身延の赤沢集落で福寿草が咲いているという新聞記事を読んで、写真を撮りに行こうかなと考えていたところだが家(うち)の福寿草もこんなに見事に咲いて、わざわざ撮りに行かないで済んだ。
 もっとも身延山と七面山とを結ぶ参道にある昔ながらの赤沢宿で撮る福寿草の写真は写真で、また魅力はあるが。

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2017年2月11日 (土)

こんなところに甲府城お堀跡(その5)

甲府城の勉強を始めた頃最初に見に連れて行ってもらったところ
   <朝日五丁目交差点北約50m地点 三の堀跡 >

P1040655_3 甲府の朝日町通りを北進、山の手通りにぶつかって左折、すぐ朝日5丁目の交差点がある。角にホテル日商があるがここを右折、国立病院の方へ向かう。50mほど行ったところ右側に三の堀跡が見える。本当にもう川というか排水路という感じ。

 法華寺北から何回か屈曲してここに至った三の堀は、ここから暗渠で南進、山の手通りを突っ切ったところで開渠になり、アルプスの建物の脇を流れて南に向かっている。

     写真;朝日五丁目交差点北約50m地点で東を見る 三の堀跡

こんなところに甲府城お堀跡(その4)
 →< 中央線朝日町ガード北を西へ入る奥 二の堀跡 > 
こんなところに甲府城お堀跡(その3)
 →<武田1丁目地内法華寺北 三の堀跡>
こんなところに甲府城お堀跡(その2)
 →<武田1丁目朝日4丁目地内ほんま酒店北 三の堀跡>
こんなところに甲府城お堀跡(その1)
 →< 朝日町自治会館南 二の堀跡 >

2017年2月 9日 (木)

甲府城の梅園

 甲府城にも梅園がある。今の時期まもなく紅梅白梅見頃となる。場所は、甲府城へ甲府駅南口から最短5分で行ける、稲荷曲輪北西の入り口近くである。何年も前、某団体が梅の木を寄付植えたと聞く。P1040804_2

 いつか甲府城の古い図面資料を見ていた時、この近辺に「梅林御門」という文字がある地図資料を見たことがある。今P1040821回改めて色々調べてみたが、見つからなかった。インターネットでは、「内松陰門(梅林門)」という表記をしたホームページがあったが。

 いずれにしても、甲府城の今ある梅園の近くに昔も梅の林があったのではないかということで何となく楽しくなる。昔のお侍さん、甲府城の梅の花をどんな気持ちで眺めたのだろうか。どんな様子だったのだろうか。

 この「梅林御門」についてはっきりさせることも今後の課題としよう。

 ・・・  甲府城への興味は尽きない  ・・・

<追記>
 甲府城「梅林門」に関わるホームページの記述を見つけてうれしくなった。山梨県埋蔵文化財センターが作っているブログだから確かなことだろう。
 「くろちゃんの甲府城つづり」2011年6月13日付・・・甲府城には昔「梅林門」という門があったそうです そんなことから、梅林門があったとされる場所の近くには梅の木がたくさん植わっています ・・・
 地図・図面はまだ見つからない。  (2017年2月25日)

2017年2月 8日 (水)

こんなところに甲府城お堀跡(その4)

 「こんなところに甲府城お堀跡」今回は、
   < 中央線朝日町ガード北を西へ入る奥 二の堀跡 > 

 甲府駅南口から西進、突き当たりを右、北へ曲がるとJR中央線朝日町ガードP1040605_2がある。これをくぐってすぐ線路沿いに左に進む道がある。途中右側にNinohori002_2保育園を見て50mも進むと車は行き止まりになる。

 ここに中央線の線路下を潜って、二の堀跡が顔を出している。もうほとんど側溝、排水路という感じだ。こんなところに甲府城二の堀跡があるとは。

 ここから二の堀はまっすぐ北へ進み、愛宕町下条線を突っ切って、「こんなところに甲府城お堀跡(その1)」で紹介した< 朝日町自治会館南 二の堀跡 >に繫がる。

写真右;中央線下を潜って出てきた二の堀跡  奥のコンクリート壁の上が中央線の線路
写真左;同地点で北を見る ここから二の堀はこんな感じでまっすぐ北へ進む

2017年2月 4日 (土)

甲州野梅の花と「はやにえ」

Ume007 亡くなったおじいさん(義父)が大切に育てていた盆栽の甲州野梅が今年も花を開いている。いい香りがするというが、私は臭覚Ume002が弱いので香りを感ぜず残念だ。

 夏に水と肥料をやる程度で、余り面倒を見てはいないのだが、毎年綺麗な花を咲かせてくれてうれしい。

 余計なことだが、梅の枝にモズのはやにえが刺さっていた。(右の写真)モズの習性というが、家の他の木の枝にも沢山刺さっていて面白い。拡大しないと見えないかな。

撮影カメラ 右:Panasonic LUMIX GF3 レンズG VARIO 1:3.5-5.6/14-42
        左:PENTAX K-7 レンズ SMC PENTAX-DA 1:3.5-5.6 18-55mm

2017年2月 3日 (金)

こんなところに 甲府城お堀跡(その3)

 「甲府城お堀跡発見ウォーク」第3回は
     <武田1丁目地内 法華寺北 三の堀跡>

P1040836 「こんなところに 甲府城お堀(その2)」で紹介したほんま酒店北の三の堀跡が真東に向かうと、法華寺の北側に至る。

 寺の北側三の堀跡との間に南北5~6m位、東西20~30m位の更P1040826地草地がある。もしかしたらこれは堀の内側(南側)に盛ってあった土手(堀から掘り上げた土を積み上げたところ)を堀に埋め戻し均したところではないか。

 山梨県立博物館ホームページのお楽しみ資料にある「実測甲府市街全図(大正時代ごろの甲府市の市街地の地図です)」を見ると、確かに堀の内側に黒く塗りつぶした土手(土塁?)らしき表示がある。大正時代まだこんなに土塁が残っていたのだ。 

写真右:法華寺本堂真北更地草地地点で西を見る
写真左:法華寺本堂真北更地草地地点で東を見る 右側草地が土塁跡ではないか

 
こんなところに甲府城お堀跡(その2) <武田1丁目朝日4丁目地内 ほんま酒店北 三の堀跡>


《追記山梨県埋蔵文化財センターが発行している「平成甲府城下町絵図」を見ていたら、「法華寺」の説明のところに次の記述があった。・・・寺の裏に、三の堀に伴う土塁跡と見られる盛土が現在も確認できます。・・・

2017年2月 1日 (水)

甲府城の石垣が崩れた 安政大地震で

 甲府城は、一条小山と呼ばれていた安山岩の堅い岩山の上に築かれていた。従って甲府城の石垣は非常に頑丈である。関東大震災でも、山梨甲府も結構揺れた東日本大震災でも、石垣は崩れなかった。ちなみに、甲府城の石垣Jisin002の石も、一条小山から切り出したもので、いわば地産地消である。

 だが、江戸時代の安政大地震では、甲府城の石垣が一部崩れたことがあるのだという。以前甲府城についての研修を受けた時に、その遺構を案内してもらったことがあるが、今日改めてその場所に行き、写真を撮ってきた。場所は、鍛冶曲輪南東、今残っている内堀の一番東側に当たる。堀の水の浄化装置の機械の裏のようなところだ。

P1040787 1993年3月に発行された「山梨県埋蔵文化財センター調査報告書 140集」P11には、・・・安政元年 (1854)11月に起こった大地震で、鍛冶曲輪南東の石垣が幅30m以上にわたって円弧滑りを起こして堀の中に崩落したと伝えられている。・・・という記述がある。
 また、ブログ「くろちゃんの甲府城つづりⅡ」には、・・・安山岩の岩盤の上に築城された甲府城 その南堀の石垣の一部は安政の大地震で崩れてしまいました そんな痕跡が平成4年の発掘調査で確認されました・・・という記事が載っている。

 ・・・ 甲府城への興味は尽きない ・・・ 

<追記>
 先日山梨県埋蔵文化財センターの保坂和博氏の講演「災害と甲府城」をお聞きする中で、安政大地震での甲府城石垣の崩壊改修に関する記事は当時のどの文献文書にもないという。
 どうして「安政大地震で石垣が崩れた」ということになっているのだろうか。調べることがまたまた一つ増えた。     (2017年2月25日)

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