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カテゴリー「経済・政治・国際」の20件の記事

2017年2月25日 (土)

大変なことになっていないか マスコミの報道姿勢

 先日、NHKのテレビニュースを見ていて唖然とした。森友学園についての国会でのやりとりのニュースで、何が問題になっているのかということや、野党質問者の指摘などほとんど放送せず、弁解としか思えない首相が話している映像を延々と放送していたのだ。

 こんな報道があるのだろうか。ニュースの中身もだが、それ以上に一方に偏ったこれほどあからさまな報道姿勢があるのかとびっくりした。テレビを観ている人たちは、どう思っただろうか。

 何かNHKの報道姿勢が大変なことになっているのでは、という思いを強くした。他のマスコミもどうなのだろうか。同じような傾向がないだろうか。
 
 難しいのだけれども、何が真実か何が本当なのかをしっかり見極めなければと思う昨今だ。

 この記事もご覧ください →  平成29年の年頭に当たって

2017年1月 1日 (日)

平成29年の年頭に当たって

< あけましておめでとうございます! >

 皆様方にとって今年がよりよい年になりますよう
                   心からお祈りしております。

 今年もどうぞよろしくお願いいたします。


< 元旦の朝・・・ >
 甲府盆地は本当に穏やかな日和で、清々しい新年を迎えました。私は我が家の窓から差し込む初日の出を拝みました。家族みんな元気で正月を迎えることが出来てよかった。今年も家族一同、健康で明るくよい年でありますようにと祈ったのでした。
 お雑煮の朝食を早めに食べ、自治会の新年ご互礼会へ出かけました。近所の皆様と新年の挨拶を交わし、道祖神前で地域の安全と安心、平穏、益々の発展を祈ったのでした。その足で、千塚八幡神社に向かい、初詣を済ませました。振る舞ってもらった甘酒がおいしかった。

< 元旦に思う >
 何かおかしい・・・ 多くの国民が望まず賛成もしていない安保関連法の強行採決施行、農家、農協さえもも反対しているTPPの推進、年金支給額の減額、全く信じられないカジノ法案の採決、医療・介護・社会福祉・高齢者医療費の予算の削減などを平気でやるような(こんな横暴が許されていいのでしょうか)、そしてこれから先最終的には平和憲法改正をもくろんでいる安倍内閣自民党に強い怒りを覚えます。
 こんな安倍内閣の支持率が高いのだというのが信じられないのです。本当にそうだろうか。何かマスコミの操作思惑があるのではないか、政府に遠慮して操作して報道をしているのではないかと思ってしまうのです。最近のNHKの報道、番組編成などをみると、それがうなずけるような気がするから恐ろしい。
 息子、孫が戦争にかり出される世の中にならないように・・・ 戦後70年の去年も書きましたが、日本はもう戦後が終わり「戦前」に入っているのではないかと思ってしまうのです。
 今年がけっして「戦前」にならないように、息子、かわいい孫たちが戦場にかり出されるような、そしてやがて日本が戦場になるような世の中に決してならないように祈り、ささやかでも私に出来ることをしていこうと思う正月です。

<今年も生涯学習、ボランティアに精を出して・・・>
 私はまもなく定年退職後9年となります。まあまあ心身ともに健康に過ごしています。このブログでもよくふれていますが、近くの公園や河川敷のウオーキング、山歩き、峠歩き、時たまのゴルフなどが健康の秘訣なのでしょうか。また、野菜づくりも気持ちが和らぎます。
 県が生涯学習の一環で設置している山梨ことぶき勧学院は卒業しましたが、同級生で作ったOBの会が続いており、自主的な学習や研修での学びとその合間の仲間との語らいも楽しです。さらに3年余り前から始めた甲府城御案内仕隊の観光ボランティア、地域の学校の安全パトロールボランティアも生きがいの一つになっています。
 今まで、長い間勤めてきた仕事に関わり時々請われて続きの仕事をさせていただいてきましたが、この仕事もそろそろ卒業させていただこうかなと思っています。それでも私のライフワークともいえる仕事ですので、これからも役に立つことがあれば精を出していきたいと思っています。

< ブログで私の日々を綴る・・・ >
 新年早々私のブログ「山と山の花」をご覧いただき、ありがとうございます。ここは、私の趣味の山歩き、山や山の花の写真、アマチュア無線、パソコン、野菜づくり、観光案内をしている甲府城のこと、その他仕事と極端にプライベートなこと以外のいろいろなことを気ままに書き込み載せているささやかなブログです。今年も、前述した「戦前」にならないような私なりの取り組みもこのブログに記事を載せていきたいとも思っています。
 このブログ「山と山の花」の中の特に山歩き、峠歩き、古道歩きに関わる内容に絞ったブログが、「私の山歩き峠歩き古道歩き」です。結構マイナーなバリエーションルートもあります。経路時間参考資料などできるだけ詳しく既述したつもりです。是非ご覧いただき参考にしてください。(もちろんあくまで参考で、実際歩く時は自己責任でお願いします。)

< ホームページもご覧ください >
 さらにこれらのブログとは別に、私のホームページ「山と山の花、アマチュア無線そしてパソコン」があります。ホームページは、内容的にはこれらのブログと同じようなものですが、山の花の写真や山歩きの記録、アマチュア無線への取り組みの様子などを載せていて、ブログよりはずっと整理した形になっています。特に「山と山の花の写真のページ」は、名前になっていることからおわかりのように、私のホームページやブログは、全てこのページからスタート出発広がったもので、自分としてはとても充実していると思っています。ホームページ「山と山の花、アマチュア無線そしてパソコン」は、ブログからリンクしていますので、こちらも是非ご覧ください。

< ご感想、ご意見、コメントを・・・ >
 ご感想、ご意見などコメントをいただくととてもうれしいです。ブログの記事からコメントがいただけるシステムになっています。記事の下の「コメント(0)」をクリックしてくださると書くことが出来ます。ブログは毎日ではないですが、結構頻繁に新しい記事を書いています。

< それでは、あらためて・・・ >
 今年が、皆様方にとってよりよい年になりますよう心からお祈りしております。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

2016年1月25日 (月)

原発再稼働反対

 身体の調子が悪く、意気消沈で近くの医院を訪ねた。受付を済ませ、待合室に座った。ふと顔を上げた目に、病院の掲示板に貼られたメッセージが飛び込んできた。

  **********************

 ・・・ 当院は、大きな犠牲が今なお続いている現状を全く無視した原子力発電所の再稼働、思慮が皆無の他国への「原発」セールス等の許し難い蛮行に、断固反対します。・・・

  **********************

 他人の痛みを思い、自分の考え思いを大勢の人たち、患者にも伝えようとする院長先生の姿勢に敬服した。ああこの先生なら、安心して治療を任せられると思ったのだった。意気消沈暗かった気持ちが少し明るくなった。

 平成27年12月24日の記事 → 映画「母と暮らせば」を見る

2016年1月 5日 (火)

映画「杉原千畝 スギハラチウネ」を観る

 映画「杉原千畝 スギハラチウネ」を観に出かけた。朝早い時間だったが、ロビーは親子連れで賑やかだった。子ども向けの正月映画が上映されているのだろう。
 私が観たこの映画は、観客20人ほどで、ゆったり観ることができてよかった。

 この映画で描かれたことは以前から何となく知ってはいたが、詳しいことは知らなかったというのが本当だ。杉原が単純な正義感から行動したのではなく、様々な状況の中で悩みつつ決断したことがよく描かれていた。
 集団虐殺の場面は、恐ろしくて正視できなかった。戦争は人間を狂わしてしまう。人間はこんなことまでするのだろうか。今も世界のどこかに同じような状況があるのかもしれないと思ってやりきれない気持ちになる。

 杉原のビザ発行の事実を戦後の外務省さえ秘密事項として公にしたがらなかったという映画の場面を観ながら思ったことは、特定秘密保護法を制定した政府はこれから自分たちに都合の悪いことはみんな秘密にして隠してしまうのだろうなということだ。

 「三丁目の夕日」で好演した小雪が、この映画でも杉原のよき伴侶としてホッとするようないい演技をしていてよかった。監督が私は知らない外国人というのも意外だった。よくいい映画を作ってくれたな、名前を覚えておこうと思ったのだった。

「杉原千畝 スギハラチウネ」
<キャスト>
 唐沢寿明;杉原千畝  小雪;杉原幸子  小日向文世;大島浩  塚本高史;南川欽吾  濱田岳;大迫辰雄

<スタッフ>
 監督;チェリン・グラック  脚本;鎌田哲郎 松尾浩道  製作;中山良夫 市川南

<作品データ>
 製作年;2015年  配給;東宝  上映時間;139分

2015年12月24日 (木)

映画「母と暮らせば」を観る

 久しぶりに映画を観に出かけた。早い時間だったが、観客は結構大勢だった。山田洋次、吉永小百合ファンか、え~二宮和也ファンなの?

 ファンタジー映画というような予告、評もちらっと見られたが、この映画は決してファンタジーではない。現実を映画にしたのだと思う。こういう現実は、あの当時いっぱいあったのだろう。

 映画から話が逸れるが、いつまでも続く原発の事故の恐ろしさを今回の地震の災害で改めて知らされた。それにもかかわらず政府は原発再開に向けてまっしぐらだ。それだけでなく、首相は原発を輸出するというような発言もしている。とんでもないことだ。こんな政府内閣の支持率が高いというのが、私にはどうしても解せない。

 映画では、長崎の風景の遠景がちょっとしっくりこなかったのが残念だった。合成の風景なのだろうか。
 しかし、いつものようにしっとりとした吉永小百合の演技がよかった。また、あの「小さいおうち」の黒木華もいい。

 また、いい映画を観ることができて満足、よかった。

「母と暮らせば」
<スタッフ>
 監督;山田洋次  脚本;山田洋次 平松恵美子  企画; 井上麻矢

<キャスト>
 吉永小百合;福原伸子 二宮和也;福原浩二 黒木華;佐多町子 加藤健一;おじさん

<映画データ>
 製作年;2015年 配給;松竹 上映時間;130分

2015年6月17日 (水)

安全保障関連法案絶対反対!!

 時々見るインターネット上のどうしようもない救いようのない汚い言葉のやりとりに嫌気がさしていて、政治がらみの記事はこのブログにはあまり書かないのだけれども、今度だけは・・・!

 集団的自衛権行使を可能にする安全保障関連法案が閣議決定されたと聞いた時、何故戦争へ向かおうとするこんなむちゃな法案を一内閣だけで決めるのだと呆れ、反対する人はいないのかと思ったのだが、さすが国会での審議が始まって反対の国民が大勢いることがわかり、胸を撫で下ろしたところだ。

 この法案を通すということは、今まで日本はまがりなりにも平和を貫いてきたのに戦争に向かう国の方向を認めることなのだ。息子や孫たちを戦場に絶対送り出すわけにはいかない。いや今住んでいるこの場所だって戦場になることはあり得るのだ。戦後70年という今、戦争の悲惨さが沢山報道される中、平和を保証してきた憲法がないがしろにされるという事態を見逃すわけにはいかない。

 与党が選んだ憲法学者が、今回の安保法案は憲法違反だと指摘した。(自民党の二階堂さんはそんな学者を選んだのが間違っているといったそうな。よっぽど慌てたのだ。)今日の新聞には、多くの憲法学者が反対しているという記事が載っていた。近くの大学で行われた講演会でも「安保法案制定 独裁の始まり」と憲法学者の講師が話していたとか。
 かって自民党に籍をおいた長老の何人かも法案に反対をしており、副総裁をした山崎さんさえも、集団的自衛権は憲法9条で行使できないというのが政治的に確立された解釈だといっているとの新聞報道だ。

 自民党内閣では、国会の会期を延長し何が何でもこの法案を成立させようとしている。何とか阻止することは出来ないのか、廃案にすることは出来ないのか。
 それにしても、民主党など野党の追及も何かまどろっこい。憲法を無視しているこの法案にもっともっと強く反対して欲しい。かって戦場へ教え子を送るなといっていた日教組も声をあげたという報道はない。私も身近に法案反対の集会、デモでもあれば参加してもいいと思っている。

 今のところ私に唯一の出来ることが、このブログで反対の意志を示すことだ。少しでも多くの人に読んでいただき、法案に反対してもらいたい。絶対国会を通してはならない。

 

  2015年2月5日の記事 → もどかしい毎日が続く

2015年2月 5日 (木)

もどかしい毎日が続く

 隣に住んでいる息子家族が、朝ご飯は我が家で食べている。家族五人(息子夫婦、男孫三人)が来ると、いつもは私たち夫婦二人で静かな食堂が大騒ぎになる。ご飯をこぼしたり、時々兄弟で大声でけんかしたり、親から叱られたり・・・。しかしまあ賑やかなことはいいと思っている。孫たちの無邪気な元気な姿を見ていると、こちらが元気づけられる。勇気づけられる。そして、思うことはこの子たちが大きくなっても、戦争のない平和な世界であって欲しい、この子たちが戦争に行くなどということが絶対ないようにということだ。

 それにつけて、最近特に感ずることだが、世の中が日本が戦争に向けてどんどん進んでいるように思えて仕方がない。今回の悲惨な事件は、もう日本も戦争に荷担しているのではないかと思えてしまう。戦争の常套である報復の連鎖に捲き込まれてしまっているのではないか。

 そういう方向をまっしぐらに進めている進めようとしている今の内閣が、いい支持率だというのがどうも合点がいかない。昨年暮れの選挙の結果も何故?と思ってしまうのだ。国民はみんな、戦争に荷担ししようとしている政府内閣を容認しているのだろうか、応援しているのだろうか。

 政治は世界は、あなたの考えているようにそんなに単純な甘いものではないよといわれるかもしれないが、私のように考える国民は少なくないのでないかと思うのだが・・・。孫たちの元気な無邪気な姿を見ていて、もどかしく思う毎日が続く。

2014年8月18日 (月)

定年後の暮らし 野菜づくりに精を出す

 市民農園はいつも賑やかだ。朝早くや、夕方涼しくなってから大勢の方々が畑仕事に精を出している。定年後の方、毎日サンデーの方ももちろんいるが、現役の方、若い方、主婦の方なども結構いる。
 汗をかき、土に触れるのはいい。私には百姓の血が流れていNasu002るが、そうでなくても何か人間の本質に迫ることがあるような気がする。

 時々みんな寄り集まり、畑づくり野菜づくり談義だ。畑づくり野菜づくりの成功談や失敗談、身をもって経験しているから話がよくわかる。これも楽しい。家でぼんやり過ごしているよりも何と有意義な時間かと思う。

 隣の畑で野菜づくりに精を出している方にSさんがいた。元アナウサーで退職後は隣町の博物館の館長さんをされたり、県内外で大変活躍された方だ。
 時々顔を合わせ、野菜づくりの話をした。野菜づくりの話から、家族や社会の出来事のこと、時には政治のことにまで話が及んだ。これから先のことが心配だ、子どもや孫の時代はどうなってしまうのだろうか、私たちに出来ることは何だろうかと意気投合してしまうこともあった。
 残念ながらSさんは、今年は畑を借りるのを止めてしまったようで、今は話をすることが叶わない。

2014年5月 5日 (月)

「ドクターヘリ」

 健康のためにもう何年も荒川の河川敷をウオーキングで歩いている。同じようにウオーキングで歩いている人が結構大勢いる。

 その荒川脇にある県立中央病院の屋上ヘリポートから、夕方暗くなり掛け、一台の小さいリコプターが発進、西方向へ飛び去って行く。朝は8時半ごろだろうか、西方向から飛んできて中央病院ヘリポートに着陸する。毎日同じ位の時間帯に行き来をしている。

 中央病院の「ドクターヘリ」だ。どうもヘリコプターの基地は、双葉の航空学園のようだ。それで西方向から飛んでくるのだ。
 ドクターヘリは導入されてもう数年経つが、ずいぶん活躍しているようで、時々ニュースでその活動ぶりが報道されたりする。もっとも活躍するような事態はあまり歓迎できないのだけれども・・・。

 ドクターヘリが導入される前、十数年も前になるだろうか、北巨摩選出の女性の県議さんにお会いする機会があったが、一生懸命ドクターヘリの導入について必要性を説き、議会でも活動し県へ働きかけているというお話をお聞きした。
 県議さんは小中学校の1学級の子どもの定数を減らすなど、教育課題にも熱心に取り組んでくれた。その後引退されてしまったが、何時までも続けて活躍してもらいたい県議さんの一人だった。

 

2013年12月25日 (水)

「オリンピックの身代金」を観て

 録画しておいたテレビのドラマ「オリンピックの身代金~1964年・夏~」を観た。面白かった。4時間ほど一気に観てしまった。

 もちろんこれはドラマであり実際はなかったことだろうが、華やかなオリンピックの裏で、表にも出ず報道されないこのドラマに描かれたような犠牲や暗い悲しい出来事は結構多かったのだろう。

 このドラマは、今を描いているような気もした。7年後に開かれるオリンピックに向けて様々な施策が進められるのだろう。しかし、その影で犠牲になること、見捨てられる人がないよう祈るのだ。オリンピックがあるのだから、国の安全確保警備充実が必要になるのだから、福祉などの予算は減っても仕方がない、国民みんなが少しぐらいは我慢すべきだ、犠牲があっても仕方がないとかという雰囲気になっていくのではないか、雰囲気を作っていくのではないか。そういう懸念を払拭できない。

 また、特定秘密保護法が公布施行された後は、このドラマのように国民には知らされず表に出ず葬り去られていくような出来事が増えていくのだろうか。オリンピックのような華やかなこと国の施策に水をさすようなドラマ映画は作れない世の中になってしまうのではないかと危惧さえするのだ。特に最近、世の中が戦前回帰の様な気がする・・・というのはいい過ぎだろうか。
 更にいうならば、そのうちにこんなことをブログ・インターネットに書く人間は警察に捕まったりするのではないかとそら恐ろしくなるのだ。

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